キンダーハープ(7弦ライアー)制作ワークショップ

11/23に横浜シュタイナー こども園のひろばの活動からお声をかけ頂き、ライアー制作ワークショップを致します。
7弦のキンダーハープをアウリス社のキットを使って手作りします。

7弦、五音階の小さなライアーですが、自分の為に、音を響かせることが出来ます。
童謡のシンプルな伴奏を弾きながら歌を歌えます。
指が動くに任せたメロディーがそのまま美しい即興演奏になります。
私はこの小さなライアーをどこにでも連れて行って森で樹々のせせらぎと一緒に歌います。
神社では氣の素晴らしい場所を見つけて勝手に奉納演奏させてもらいます。
小さなこどもたちがお近くにいる場合は彼らの小さな指で音を奏でる喜びを共有できます。
目に見えない存在にそっと祝福と感謝の音を届けるにも最適なライアーです。

皆様のご参加をお待ちしております。

制作の最後に私のミニコンサートあります。
一緒に歌いましょう💕

11月23日(水・祝)10:00~15:00 ライアー制作(途中お昼休憩含む)

         15:30~ミニコンサート

場所:横浜シュタイナー こども園 横浜市神奈川区松が丘3-14

参加費:36,900円 NPO会員:36,400円 (キット代金・講座代・コンサート含)

定員:13人

講師:松葉智穂

持ち物 ニッパー・ラジオペンチ・バスタオル・お昼ご飯

申し込み:https://y-steiner-kodomo.org/hiroba_cat/5979

「星の詩人・花と祈りの詩人・八木重吉の妻」一人語りと 「神秘のライアー(竪琴)コンサート」

【一人語り】前田恭仁子より
みなさま
秋の風が少しずつ吹いてまいりましたが、いかがお過ごしでしょうか。
この秋は、秋の詩人・星の詩人とも言われる八木重吉の生涯と詩を脚本化致しました。

これまでに、なにか「やわらかいおもみ」を持って八木重吉の詩に出会うことがありました。

それを読むとなにか、ふと、周りの音がかき消されるような、思わず耳をすませたくなるような空間が生まれるのを感じていました。

詩集を開くたびに、なにか詩の背後にあるのを感じていました。そうしているうちに、妻・登美子さんが浮かび上がって参りました。

『一瞬の奇跡の出会い』それを直感的して掴むか、脇へ追いやるか、その決断が人生を左右します。

二人の出会い、二人の人生、それは、超個人的なものであります。けれども非常に胸を打つような普遍性のある私たち自身の体験でもあります。

混迷しつつある道を照らす一筋の光。それが私たちの生きる勇気となるよう、そして、この舞台が八木重吉との「奇跡の出会い」となるように、心を込めてお稽古していきます。

★この度は、八木重吉さんのご家族さまからのご厚意で、脚本化させていただくことができました。心より御礼申し上げます★

日時:2022年11月27日(日)10:30開場 11:00 開演
会場:神奈川県茅ケ崎市個人宅 JR茅ヶ崎駅より徒歩15分(送迎可)
お車の方は、お近くのコインパーキングにご駐車願います。

定員30名《要予約》

当日のスケジュール
10:30 開場
11:00 一人語り
12:30 ライアーコンサート
13:15 ランチ+お茶菓子
15:00 終了予定●おかげさま
〇セット料金
一人語りとライアーコンサート・ランチ・お茶・スウィーツ付き 
予約事前お振込みの方 5500円

※電子決済の方は、6000円
※当日受付の方は、6500円


HP>>https://otonaumono.com/【ライアー演奏】松葉智穂
HP>>https://onl.sc/XeKS48b【お料理】遠藤麻里子
創作料理家。魚菜学園講師。
NPO法人日本食育協会食育指導士。
保育士。 茅ヶ崎の海の傍で 心と体に優しいクッキングサロン茅ヶ崎を主催。

【お申し込み方法】
①前田・もしくは松葉 lyre4321@goddesslalaに申し込みの旨お知らせください。
②下記にて《予約事前振込み》《電子決済》、もしくは《当日受付》をよろしくお願いいたします。

《予約事前振込み》5500円

《電子決済》 6000円
《当日受付》 6500円

天の川銀河の瑠璃色の星〜プラネタリウム・コンサート〜横澤和也 水野永子 今井てつ 松葉智穂

源より
分かたれし元ひとつの
光たち御魂振るわす
命のまつりいざやいざや
まつり合わん
日時 : 2022年10月9日(日) 18:40開場 19:00開演 20:40終演予定

会場 : 文化パルク城陽コスモホール  西館4階(プラネタリウム)

入場料 : 2,000円

《出演者》
横澤和也/石笛、篠笛、フルート
水野永子/銀河の渚舞
松葉智穂/ライアー、歌《ご神縁ゲスト》
今井てつ/キーボード、シンセサイザー

【プログラム】
横澤和也氏による横笛ほかのソロ演奏を中心に、ライアー弾語り、即興舞、三人の初コラボレーションによる水野永子作詞作曲「水の星のボレロ」他を予定しています。プラネタリウムドームに映し出される
満天の星や世界各地の美しい景色に包まれる
神秘的なコンサートをお届けします天上の楽の音の如くの
笛、竪琴、声の聖なる響きと
幻想的なサウンドそして刹那に音と協和する
ポエティックな舞美しい調和が織り成される
至福のコラボレーションをお楽しみください。

主催 : 水の星のボレロ実行委員会
  (水野永子、松葉智穂)

お問い合わせ:lyre4321@gmail.com
ご予約申し込みフォーム : https://ws.formzu.net/fgen/S880343755

出演者 プロフィール
横澤和也 【音魂靈のむすび】 石笛・横笛演奏


1985 年、奈良県奥吉野にある、天河弁才天社で石笛(いわぶえ)に出会いその音色、響きに魅せられる。
石笛(いわぶえ)、篠笛、竹笛、Flute、御声などで、御息(みいき)を息吹くことで一期一会の音空間を創造する演奏家として、国内外で活躍している。
西洋音楽から学んだ確かな音楽理論とテクニックに加え、天河弁財天社での神道の修行、神楽演奏等、日本人としての感性を大切
にした、独特の即興演奏スタイルは、民族や宗教を越えた命の響きとして好評を得ている。石笛を音楽的に表現し、その魅力を全世界に伝えている演奏家である。今年、2020 年1月、日本オペラ協会主宰、スーパーオペラ[紅天女](美内すずえ原作ガラスの仮面より)を渋谷 Bunkamur オーチャードホールにて、園田隆一郎指揮、東京フィルハーモニー交響楽団と共に石笛、御笛を演奏し好評
を得る。昨年はラルクアンシエルの HYDE 氏の京都平安神宮ライブのオープニング演奏を勤めジャンルを越えた皆々様にも喜ばれる。長野県安曇野市出身。 www.iwabue.jp

水野永子  銀河の渚即興舞


バレエ学園主宰。幼少時より続けるバレエをベースに様々なジャンルのダンスの研鑽を積み、指導と表現活動に生かしている。
異ジャンルアーティストとのコラボレーションによるパフォーマンスや、国内外の聖地での舞の奉納などを行なっている。
地球を丸ごと御神楽舞台に見立て、一人一人の感動・感謝・喜び・祈りがきっと世界を一つに繋げるという信念のもと、日々活動を展開中。
京都府城陽市在住。

今井 てつ ピアノ & シンセサイザー 即興演奏


サラリーマン~自然農的暮らしを経て40歳の時、突然即興ピアニストの道に入る。以降、寺社・ホール・森の中等様々な場で、その時その場だけの音を奏でています。大自然から戴いたものを、音を通して奏でられたなら無上の喜びです。
私にとって『音はイノリ』
全てのイノチが光輝く事を願って演奏させて頂きます。
CD『イノリ』『光のように水のように』
福岡県 糸島市在住

松葉智穂 ライアー&ヴォーカル演奏


ライアーの心に染み入る優しい響き、天界からの響きをエンジェルヴォイスと共に歌いあげる、癒しの歌声に定評がある。関東・関西を中心に大人向けライアーレッスン・コンサート活動を行っている。 国内外のライアー奏者を招いてのライアーワークショップ、コンサート主催。アウリスライアーのキットを使った製作ワークショップ指導。
横浜市在住 HP ひふみの庭 123garden.net/hifuminonawa


たくさんのご来場をお待ちしております。ありがとうございます。

横澤和也 息吹呼吸法 ワークショップと個人セッションのご案内

稀有な石笛奏者、横澤和也氏より 
演奏者として要になる宇宙と繋がる呼吸法を学びます。

① いつも当たり前のようにしている呼吸について、あらためて感じてみるワーク。
②笛吹の呼吸とは。普通の呼吸との違いを感じるワーク。
③丁寧な呼吸を体感するワーク。
④複式呼吸の完全な理解をするワーク。
⑤命と呼吸の意義を感じるワーク。
参加の皆々様とお声を発声しながらすべての感覚を使った呼吸を体感して頂きます。

個人セッション 
「呼吸法」又は「石笛」
10月9日(日)①14:00~15:00     ②15:10~16:10

参加費:15000円 (先着2名)
会場:水野バレエ学園 城陽スタジオ(JR城陽徒歩7分)http://www.mizuno-ballet.com/pg98.html

息吹呼吸法 ワークショップ
10月9日(日)9:45開場 
10:00開始 12:00終了
参加費:5000円(先着15名)

会場:文化パルク城陽 音楽スタジオ 

申し込み:info@123garden.net
又は申し込みフォーム
https://ws.formzu.net/fgen/S880343755

講師:横澤和也 【音魂靈のむすび】  石笛・横笛演奏


1985年、奈良県奥吉野にある、天河弁才天社で石笛(いわぶえ)に出会いその音色、響きに魅せられる。
石笛(いわぶえ)、篠笛、竹笛、Flute、御声などで、御息(みいき)を息吹くことで一期一会の音空間を創造する演奏家として、国内外で活躍している。 
西洋音楽から学んだ確かな音楽理論とテクニックに加え、天河弁財天社での神道の修行、神楽演奏等、日本人としての感性を大切にした、独特の即興演奏スタイルは、民族や宗教を越えた命の響きとして好評を得ている。石笛を音楽的に表現し、その魅力を全世界に伝えている演奏家である。今年、2020年1月、日本オペラ協会主宰、スーパーオペラ[紅天女](美内すずえ原作ガラスの仮面より)を渋谷Bunkamurオーチャードホールにて、園田隆一郎指揮、東京フィルハーモニー交響楽団と共に石笛、御笛を演奏し好評を得る。昨年はラルクアンシエルのHYDE氏の京都平安神宮ライブのオープニング演奏を勤めジャンルを越えた皆々様にも喜ばれる。長野県安曇野市出身。  www.iwabue.jp